ありきたりでは、つまらない。

ブランドを育て、発信していく。

2020年入社

Masataka Umemiya

梅宮 雅大

福島県出身。大学院に飛び級で進学する。
2019年、インサイトのインターンシップに参加する。
2020年、新卒正社員としてインサイトに入社する。
現在は専攻をビジネスに生かすべくAIに携わる。

仕事風景

インサイトを志望した動機を教えてください。

大学院に在学中、加藤君の紹介でインサイトのインターンシップに参加した経験からです。中学時代からの親友が熱心に勧める会社なので、迷いはありませんでした。私の専攻である数学や統計の知識が生かせることも大きかったように思います。データベースやAIに触れてみて、これまで培ってきたものが体系化されていくような、不思議な感覚がありました。

仕事風景

インターンシップで感じたことを教えてください。

7ヶ月もの間、インサイトが大切にしている価値観や社風をじかに感じられたので、ミスマッチの不安を抱くことなく入社の意思を固めることができました。かねてより興味のあったAIの学習や、OSS関連資格の取得に取り組めたことも、とても有意義な経験でした。なぜなら、このときに得た知識が、いまの業務に大いに役立っているからです。

仕事風景

就活生の皆さんにインサイトの魅力を伝えてください。

インサイトは少数精鋭のベンチャー企業なので、私のような新人でも重要な機会に数多く恵まれます。たとえば、そうですね、私はドイツ企業との技術的な連携を任されています。現時点でデータベースのことがわからなくても、まったく心配いりません。教育力に定評のあるインサイトでは、未経験から着実にステップアップすることが可能だからです。

仕事風景

これからインサイトでどのようなことをやっていきたいですか?

インサイトのエバンジェリストとして、広報活動を中心に積極的な役割を担いたいですね。たとえば技術ブログの執筆やセミナーの講師を務めることなども、これからの私がなすべき仕事の一つだと考えています。海外の技術者とコミュニケーションをとる機会も多いので、しっかり英語力を磨きつつ、世界中に情報を発信していければと思います。

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